人間がこたえるこの猛暑も雑草にとっては天国のようである。問題の400坪の畑の雑草は背丈程に伸び、暑さを謳歌している様である。でもそれを許すわけにはゆかず、戦いが始まった。アカザあたりは茎が3cm程になっており、ビバーを強く振り当てないと倒れない。天気予報の気温は、東京よりも暑い。熱中症を警戒して、朝夕の6時間程で何とか退治することができた。ジャガイモも収穫したが、日照りの影響であまり大きくなっていなかった。ほったらかしのミニトマトが多くの実をつけ、沢山食べた。田舎は夜は涼しいが、日中はクーラーが欲しくなった。

・見ただけで、うんざり。 
・でもはじめないと、終わらない。 
・刈り進むと気持ちがいい。 
・今回は女房も助っ人。 
・400坪は流石に広い。 
・大活躍のビーバー。 
・ジャガイモも収穫。 
・ミニトマトもたらふく食べた。