◎HAMコンテスト、手賀沼花火

HAMのフィールドデイコンテストに参加した。長いアンテナが必要なため柏市の利根川の河川敷に陣取った。このコンテストは夜を徹して行われるため、2時間近くの仮眠のみで運用を続けた。テントを張ったが日中は汗だくだくであった。夜運用場所からは、丁度手賀沼の花火がよく見えた。これに元気をもらって深夜3時半頃まで頑張った。コンテストへの参加は久しぶりであった。しかし運用法は著しく進歩しており、パソコンの力を借りた運用システムが構築されており、昔に比べれば随分楽になった。